MHXX ガーグァを愛する狩人の記録

自由気ままな狩人生活

夏だ!海だ!フレと遠足の回

今晩、ガーグァ大好き紅楓です。
前作からお世話になっているフレさんと遠足に行ってきました。
狩りで疲労困憊の心身も美しい風景で癒されること間違いなしです。

渓流の絶景をお探しの方はこちらの記事をどうぞ。

【絶景を求めて】深夜の渓流訪問 - MHXX ガーグァを愛する狩人の記録 

 

f:id:mevikaede:20180422011938j:image

てなわけでやって来ました、

ジャンゴーネギが美味しいテロス密林です。

 


f:id:mevikaede:20180422011952j:image

BCの蔦を登ると早速の絶景ポイント。

高画質でお届けしたかった…保存非対応なのは辛い、、

ここの蜂蜜と山菜爺さんにはよくお世話になりました。

怪鳥の鱗と虫の死骸ばかり引き当てていたあの頃が懐かしいですね。

焼きガーグァってなんぞ

 

 

f:id:mevikaede:20180422012215j:image

洞窟には大雷光虫が!!身体が痺r…アッーーー!!

虫は温暖期に大量発生する仕様あったよね?

 


f:id:mevikaede:20180422012534j:image

意外と冷えこむ洞窟内。

そんな時はホットミートでぽかぽかアイルー村。

隣の奴肉焼き失敗してるやんの!やーい半生ガーグァ!おめーのかーちゃん二つ名ガムート!

 


f:id:mevikaede:20180422012916j:image

帰り際にも大雷光虫いたので仕返しに石ころ投げてやりました!

人間様を甘くみるでないぞ、でぇーい!全力投球!((^q^

 

 


f:id:mevikaede:20180422020556j:image

洞窟を抜けると離島へ続く道を発見。

悲しきかな、夜になると潮が満ちて消えてしまいます、、

しかしその反面、悪天候で爆雷針が使用可能でしたね。

序盤ではそこそこのダメージ源になるので積極的に設置していました。(費用は割と掛かった気が…笑)

あーあ…夜密林も復活させて欲しかったなぁ……

 

 


f:id:mevikaede:20180422014158j:image

気付けばもう昼時。「ギルドの焼けマスター」の称号を持つ私がこんがり肉Gを焼いて進ぜよう。

 


f:id:mevikaede:20180422014422j:image

 

 

f:id:mevikaede:20180422013814j:image

せっかくの海なので新鮮な魚をいただくことに。

 


f:id:mevikaede:20180422014613j:image

2人ともヒット!

ギルドからは別の意味で釣り師と恐れられている私。

大食いマグロ釣ってやんよ!

 


f:id:mevikaede:20180422014907j:image

「」

 


f:id:mevikaede:20180422015009j:image

ガーグァ「活きのいいサシミウオ釣れたっぺなぁ!」

 


f:id:mevikaede:20180422015129j:image

「イヤミか貴様ッッ!!!」ゲシ!

「グエー!」

 

 
f:id:mevikaede:20180422105507j:image

「あたたたたた…!北斗百烈拳ッ!」

 


f:id:mevikaede:20180422015416j:image

「カウンターだッ!!」バキ!

「へぶしッ!!!」

 


f:id:mevikaede:20180422015541j:image

猫「船上で喧嘩するんじゃあーないッ!!」ポイッ

「んなッ!」

 



f:id:mevikaede:20180422105426j:image

「「ぬわーーっっ!!」」

f:id:mevikaede:20180422020051j:image

 

このままでは餓死するので他の釣り場へ。
f:id:mevikaede:20180422021410j:image

ルーラ!(適当)

 

 

 

 

 

 


f:id:mevikaede:20180422024058j:image

そんなわけで孤島に到着。お前は何と戦っているんだ

 


f:id:mevikaede:20180422024343j:image

 四人がかりで釣りに奮闘するも結果は大敗。

 

 
f:id:mevikaede:20180422024503j:image

誰もが絶望したその時、猫が野良ロアルを発見。

今日の昼食は決まった!

f:id:mevikaede:20180422025144j:image

ケケケーーッ!!三枚に卸してくれるわッ!!

 


f:id:mevikaede:20180422025212j:image

ぬわーーっっ!!!

所詮は水獣、されど水獣。

貧弱装備でG級個体に突っ込むのは失策でした。

採取ツアーから学べることも多くあるんやなって…

 

 

ハッ!なに自然な流れで狩り始めているのだ私は!

狩猟の疲れを癒す為の遠足なのに、これでは本末転倒じゃないか…!

反省を踏まえて最後の地へ。

 


f:id:mevikaede:20180422100043j:image

訪問したのは今作追加の新舞台、遺群嶺。

モンハンは景色の良いBCが多いなーって。

うる覚えだけど旧密林は特に絶景だった気がする…

 

思い出は美化しがちって言うからそうなんだろう。

 


f:id:mevikaede:20180422101823j:image

ネコ地蔵の前で記念写真。

 

お か わ り い た だ け た だ ろ う か

半裸でガーグァの頭を被った変態が、ジッとこちらを見つめているのを…
f:id:mevikaede:20180422114842j:image

 


f:id:mevikaede:20180422102324j:image

供え物の飯をいただいていこう

 


f:id:mevikaede:20180422102501j:image

種…っ!?こんなもの腹の足しにもならないぞ!

 



f:id:mevikaede:20180422104002j:image

空腹からか兄貴に吹っ切れる私。

 


f:id:mevikaede:20180422110408j:image

まだ陽は沈まぬ。最後の死力を尽して男爵は走った。


f:id:mevikaede:20180422111047j:image
男爵の頭は、からっぽだ。何一つ考えていない。

ただ、わけのわからぬ大きな力にひきずられて走った。

 

 

 

 

 

 

 

 


f:id:mevikaede:20180422111128j:image

気が付けばそこは天に最も近い場所であった。

素頓狂な声を漏らすメロs…ゴホンゴホン、男爵。

 


f:id:mevikaede:20180422112526j:image

腹を空かせた私にと肉を焼き始める優しい兄貴。

 


f:id:mevikaede:20180422112834j:image

「あ…兄貴ーーーーーっ!!!!」

肉を焼きながら落下する兄貴。

脳裏によぎる兄貴との思い出の数々。

初めて粉塵で命を救われた時、明日はこの身を呈して兄貴を守ると誓った。

「兄貴!明日って今さ!」
f:id:mevikaede:20180422114302j:image
刹那、飛び降りる男爵ッ!!

高所恐怖症である私にとっては決死のダイブ。

いやどんな体勢だと突っ込んではいけない

 

立て続けのちゃばn…アクシデントで疲労も限界に。

どこか安全な場所へ行かなければ…っ

 

 

 


f:id:mevikaede:20180422115533j:image

ひょんなわけで来ちった。

エリア5の抜け穴で暫しの休憩。

このショートカットポイントはしゃがまないと入れないので、襲われる心配もなく安心…

 


f:id:mevikaede:20180422115652j:image

おぶっ!?


f:id:mevikaede:20180422115732j:image

ちょっ…ここ小型モンスター入ってくるんか!

 

 
f:id:mevikaede:20180422120253j:image

ぬわーーーっっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 


f:id:mevikaede:20180422120422j:image

やっと有り付けた昼食。

フレと行くと景色を楽しむ暇なんてないみたい。

まぁ、それもまた違った楽しみ方ってことで(笑)

明日からはまた狩猟の日々…息抜きも大切です。

 

紅楓…男爵でしたノシ